盗聴バスターズ 取次店     JFCプライバシーセキュリティー
 なぜ盗聴バスターズに関心を持ってしまったのか、
その簡単な理由からご説明しなければならない。
2006年ある桜が生まれたことに、命名をある研究
所の理事長にいただくことになったが、あっさりその名
前は品種登録申請2007予定の1年以上前について
しまい、私には秘密を保持する責務がどばっとよりか
かってきた。
 その名前を日々口に出来ず、多くの人との酒を交え
ての会食も恐怖が先に立って口が重くなった。
 そんなとき、盗聴バスターズからの代理店募集のメ
ールがはいり、防犯支部の役もあり詐欺かどうか見に
行ったところサンダル履きで行った私が面接で当たっ
てしまい、とりあえず取次店からはじめている。
 この説明会兼面接でもって多くの盗聴倒錯の危険に
ついて知ることになったが、私の抱えていた秘密は、
ともに旅館で酒飲んだ次の朝、「いや、あなたの寝言
聞きましたよ。」といわれると、なんていっていたのか
すごく気になったが、よく聞き取れなかったといわれる
とほっとすることもあった。
 そもそも、2004年、発端は隣の家の爺さんが時々
われわれが昼寝や昼ごはんを食べている隙に、うちの
庭を動き回った形跡があることから、監視カメラを方々
に取り付けたことから始まった。このカメラが意外に小
さくて、100円ライターの半分の大きさで、電波で50メ
ートルは送信してきた。このビデオはあとで裁判に用い
ることになった。
 このカメラは取り付け自由自在、電源さえあればどこ
でも持っていける。
 今度はそんな経験から秘密を抱える立場になると、さ
らに安く売られている盗聴器というものが不安になって
くる。
 役柄上いろんな会議に出ることが多い。イベント物で
は近くのスーパーが安売りするときに近くの広場を借り
るとすごく客が来るとか、自分たちがイベントするときに
町の反対側で何かされると人が減るなど、会議中によ
そのイベント日程が気になる話題が出されることは多
い。しかし「人は人でやるしかない。」と割り切ってマイ
ウエイで行くことにするのだが、小さな投資で最大の
利益などと考えれば情報戦はエスカレートしやすい。
主な盗聴事件例

2008/09 大阪府教育委員会盗聴事件
 2005年友人から、離婚訴訟中の夫婦の問題で、奥
さんが盗聴器をつけられているというので探せないか
相談されたことがあった。そのときは盗聴バスターズは
知らなかったので、盗聴されていればラジオで見つけ
られるよといってはいたが、・・・・後日、服のボタンとし
て奥さんに旦那がつけていたものを見つけてもらった
そうだ。
 たしかに奥さんの何がしかの失敗を把握すれば、離
婚慰謝料も値切れるし、逆に取れるかもしれないと考
えたのだろうが、盗聴器が見つけられてしまっては、
旦那のほうが心象悪くなって不利だわな。
 ただ盗聴器は驚くほど安く、使い捨てで、驚くほどの
量が売れまくっているそうだ。
 他社がパチンコでどんな台を入れるか、つぎの入札
価格はいくらか、ダム建設の反対・賛成派の次の手
は・・・など探りあいは大切な次の一手にかかわって
くる。
 情報戦を制されて敗北した場合も悲惨だ。1996年、
啓翁桜の規格で県・経済連指導と生産者のものが対
立し花木生産者協議会は生産者側として125センチ
を2L、県とと経済連はLとした。
 それらは実行レベルで各JAの部会に落とされたが
当JA山形は庄司部会長が参加者の意見も無視し独
断で県・経済連指導にきめた。こちらが代議員にねま
わししているのがつつぬけだった。
 多くは会議から逃げ出し、私はJA出荷を完全にや
め現在は他のJAとの取引つながりのほうが多くなっ
ている。http://www.cerasus.org/
 
 盗聴が悲惨さを増す場合もある。
 妻がある女性にクレジットカードを貸してしまいその
返済と使用状況の確認に何度もその女性のアパート
をたずねたが、不在が多かった。
 仕方がないからカーラジオをつけて帰りを待っている
と、ラジオ番組にも飽きてチャンネルをくるくる回す。
訪問者が次々来てたたいて怒鳴る音が入ってくる。
なるほど、そこまでの多重債務者となるともう貸した金
は戻らない。ついでに今は山形を離れ県外で暮らして
いる。返済はもう求めても無駄だろう。元の大きな借
金返済をつくろうため次々借金を繰り返していたようだ。
 2間の古いアパートに子供と4人で暮らし、様々のプ
ライバシーを侵され、結局家庭は崩壊した。
彼女に貸している人はみんなあきらめて、まだ小学生
だった子供たちとささやかな幸せを送れるくらいの保
護が必要だったろう。しかし、金を貸したほうの立場は
桁が上がるごとに必死で、残酷だったようだ。
 2008年、クレサラ被害者の会を立ち上げておられる
****先生はおっしゃる、「返せないとき、人格・人生・
人体まで犠牲にして返さなくていい。破産は大切な国
民の人権だ。これをブラックリストにして脅しているクレ
サラ業界もはなはだおかしい。今は個人情報保護法
に基づき一人一人が自分の情報について異議をいう
しかないかもしれません。」
盗聴バスターズ取次店
 JFCプライバシーセキュリティー
   代表 石井 重久
 山形市釈迦堂1461−6
  050−7547−2527
  FAX共

 電波盗聴
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